トイプードル 狂犬病ワクチン

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トイプードル 狂犬病ワクチン・予防接種

トイプードル 狂犬病 ワクチン

犬を飼っていると市町村に登録しないといけないですが、登録すると毎年3月ごろ、狂犬病ワクチンを受けるようにお知らせが来ます。

 

私の市では、狂犬病予防接種のはがきが来るのでそれをもっていつも動物病院に行きます。

 

すると狂犬病の注射してくれて、市への提出も病院側がやってくれます。

 

狂犬病とは

狂犬病ウイルスの体内への侵入により、一定のけいれんなどの重い症状を起こす致死性の疾患です。治療法はなく、発症後3〜5日で死亡します。
日本では1957年以降、狂犬病の感染はないですが、海外では発症例があります。

 

狂犬病予防注射の料金

市区町村によって違います。
参考に、うちの市は料金が3400円かかります。
注射料金が2850円、注射済票交付手数料が550円の内訳らしいです。

 

葉書の問診票を書いて持っていきましょう。

 

また近くに動物病院がない人のために、多くの自治体では、犬の集合注射と新規登録の場所を設けています(葉書に書いてあるとおもいます)

 

私はいきつけの動物病院でこの時期、ついでに5月からのフィラリア予防の検査もして大丈夫だったら薬ももらってかえってますよ!

 

ちなみに6種混合ワクチンも毎年3週間あけたら打てるといわれましたよ。

 

ペットをドッグランや美容院につれていくなら6種混合のワクチン注射したほうがいいといわれました。

 

飼い主の責任なのできちんと狂犬病予防注射は毎年うちましょうね^^


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